銀色のシーズン
昨日、久しぶりにテアトルで映画を見てきた。タイトルは「銀色のシーズン」。
お客さんの入りは結構なもので、内容の詳細は触れないが、楽しめた。
所々でちょっとおかしなところはあったが、それは映画。主人公の3名が色々なシチュエーションでスキーをしている風景は見ていて楽しいものだった。
見る価値はあると思った。
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昨日、久しぶりにテアトルで映画を見てきた。タイトルは「銀色のシーズン」。
お客さんの入りは結構なもので、内容の詳細は触れないが、楽しめた。
所々でちょっとおかしなところはあったが、それは映画。主人公の3名が色々なシチュエーションでスキーをしている風景は見ていて楽しいものだった。
見る価値はあると思った。
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必殺仕事人をまともに観たのは先週の土曜日の”2007”が初めてで面白かった。今日の昼飯の話題にもこれがちょっと上ったが、昔を知っている人にとっては似て非なるものらしい。口調が「かたじけない」とか「~で候」のような如何にも時代劇という口調がなかったというのが第一らしい。
江戸時代のその当時の口調が果たして「かたじけない、~で候」と言っていたのかは知らないが、現代の口語で語るのはストーリーを分かりやすくする上で当然だと思う。当時の文献が歴史本で紹介をされているが、何を言っているのかさっぱり分からない。それこそ「候」、「候」の連続で言いたいことをわざとぼかしたいのかと聞きたいくらいおまけの言葉が多い。
話はずれたが必殺仕事人2007は俺にとっては観て面白いものだった。伊武雅刀が悪代官様ではまっていたし。単発ドラマではないシリーズ化を期待しています。
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火曜日か水曜日にTBS系列でダイ・ハード3を放送していた。部屋に戻っていたし、特段他の番組も観たいものがなかったのでついつい観てしまった。ちょうどダイ・ハード4.0が上映中だし。4.0ってどういうことなのかはわからないが。何度も観ているのでストーリーは知っていながらも観てしまった。が、時間の制限なのかカットシーンが多くて場面のつながりが何がなんだかさっぱりで観ない方が良かったとさえ思った、でも最後まで観た。
一番ひどいと思ったのは公園の噴水で4ガロンの水を大きめ(といっても相当でかい)のボトルにきっちり入れるところ。いきなり結論がでちゃったので、マクレーン警部はなんて頭のいい刑事さんなんだろうと思ったよ。
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華麗なる一族はずっと観ていました。忙しいときは録画をして次回放送までには何とか観ていました。「白い巨塔」にもはまっていたので山崎豊子さんの作品は観ておかないと損をするだろうとの思いもあって。「万俵」、「まんぴょう」って?と多少つっこみをしたくなるお名前ではあるが内容は十分おもしろいものです。
明日が最終回のようで、ある程度先週のエンディングに流れた映像から終わりが推測されてしまったが、いよいよ我慢ができなくなって本屋で文庫本を読んでしまいました、それも最終話辺りだけ・・・。上・中・下の3巻で前述の白い巨塔に比べるとボリュームも無いのであっさり最終話辺りを立ち読みで読めてしまい、内容も読めてしまった。読んだ後は後悔、後悔。でも明日もきちんとドラマは観ます。
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日曜日、思い立って映画を観に行った。仕事の帰りだったので時間は夕方から始まる回に間に合えばいい。この辺りでは福島市の2館が上映中ということで仕事以外で久しぶりに福島へ向かった。
時間が合う方の映画館へと思ったところ早めに着いたのでフォーラムに行こうとナビを再設定。しかし、駐車場までは教えてはくれないので探す。地理に不案内な上に、夕方。段々暗くなっていく風景を見ながら時間は刻々と過ぎていく。今回ばかりはナビに素直に従いハンドルを握ったが駐車場が分かったときには通り過ぎてしまい、タイムオーバー。
ということでワーナーマイカルシネマズへ。駐車場は映画館入り口の近くに停めることが出来、見慣れた光景の通路を通り、チケット売り場へ。お目当ては「出口のない海」。売り場の方がマイクの向こうから「本日は全席指定になっておりま~す。」なんて言うものだから結構混んでいるのかな?と思い、開演時間までだらだらと過ごす。
ここへは5年ぶりくらいで、以前と変わっていないように見えた。ちょうど時期を同じくし、フラガールも上映されており、こちらの紹介コーナーが広いスペースであった。
遠くから、上映を促すアナウンスが聞こえてきたのでコーヒーを手に館内へ。その時点でお客さんは俺を含め2人・・・。これから人が入ってくるのだろうと思っていたが、終了までお客さんの数が増えることはなかった。律儀にも指定された席に座り続けました。
映画の内容はというと、あくまで個人的な感想では期待したほどではありませんでした。上野樹里さんの表情にドキッとした瞬間はありました。
映画の本編が始まるまでにやけにCMが長い。今回ももしかすると10分はあったのかも知れません。早送りを出来る訳でもないのでスクリーンを眺めてしまいますが、ここでCMを流すと対象者は少ないものの、結構な効果が期待出来ると思った。
映画を見終え、福島市内を車で抜けた。まるでゴーストタウンのように人気はまばらだった。
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「ガイアの夜明け」で何週間前かのBSジャパンで放送された華麗なるブライダル戦争というブライダル市場の番組を今観ています。
タイトルからしてそんなに興味を湧く内容には感じませんでしたが他に観る番組がないのと、HDDの容量を少しでも空けておかないとまずいかなと思って観てみた。
とりあえず、内容は超豪華なものから激安なものまでとそれぞれのニーズにあった多用なものが揃えられておりそれぞれの価値観があって良いものだと感じました。
ただ、邸宅婚を売りにしている会社の紹介で一つ引っ掛かったのは、式場(邸宅)を半年毎に立て替える(修繕する?)らしい。どこかの国から持ってきた素材で愛着があるとか何とか画面の方はおっしゃっていたが、減価償却はどうしているのでしょう。まさか、一括償却出来る訳もないし、仮に一括償却をしていても固定費は相当なはずなのでそれを賄う式の費用はそれなりのお値段なのでしょう。法定償却通りに償却を行って行くと、半年毎に新しいものを造って行くので減価償却は右上がりになっていくはず。いずれにしてもコストはかかる。
そんな土俵にさえ登れない俺って・・・。
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先週のテーマは街の病院が消えるというものだった。興味があったので録画をしておいた。
紹介されたのは市立新城(しんしろ)病院と東栄病院、大江病院の3病院。大江病院は公設民営化の成功例の紹介。院長の「公務員は忙しいとしんどいが民間は忙しいとうれしい」という言葉を公務員の方々はどう受け止められるのだろう。民間は忙しい分その見返りが発生するのでそれがやりがいとなる。
東栄病院はこれから公設民営化に踏み切るかどうか。今の院長先生が未来永劫いるわけではない、今の院長のような方が見つかるのは不可能に等しいという言葉は重い。大江病院は今後公設民営化に踏み来るようなニュアンスだった。
新城病院はこれまでに10人以上の医師が辞め、院長も辞めてしまっている状況。いくつもの科の診療が出来ない非常事態の様子。5億円以上も市より補填されながらも赤字が出ている環境は確かに変だ。その環境をコンサルタントの方に改善を依頼しなかったのだから更に変。市長と市の偉いだろう方々とコンサルタントの方の会合の場面はなかなか面白かった。この場面も観る方の立場によってとらえ方は違ってくるのでしょう。
では、身近な病院はというと、この郡山市で大きな総合病院は全て民間経営。国立の病院があったがリハビリ施設のようなものに変わっていた。最近世話になっている病院は会計が専門業者が行っているようで完全に分業制が敷かれている。看護士さんもこちらがハラハラするくらい機敏に動いている。そこまで急がなくてもいいですよと思うくらい。又、受付には「受付後20分以上お待ちの場合は受付へご連絡して下さい」と親切なのかどうなのかわからない注意書きが貼ってある。コスト意識は並々ならぬものを感じる。おまけに玄関には足湯まで設置している(無料)。医療もサービス業なのねと考えさせられる。
この番組で紹介された3病院のうち、新城病院は医をサービスと捉えていない節があった。これでは赤字体質は改善されない。
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街へ出たついでに時間が合ったので観てきました。感想は、第1作の映画とテレビドラマ版に比べると面白かった。けれど、要所要所で「それはないだろう」という箇所がありました。ただ、その点を差し引いても面白かったです。
「それはないだろう」な箇所は
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はまってはいけないと思いつつ時間があれば何気なく見ていた「エンジン」。今日も何だかんだ言って早めに仕事を切り上げて、早めに買い物をして、途中からだったがきちんと見た。
ドラマだからしょうがないよ・・・、と思いながらも「そりゃねーべっ!」というのが多々あった。最たるものは一般人は普通パドックに入れないはず、危ないって。それに加えマイクロバスも・・・。
色々重箱の隅をつつけばあるが、このドラマで一番記憶に残ったのはとある自動車メーカーのロゴがやたらと目についたこと。で、最後のシーンのラリーは何。
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